「新しいパソコンを買ってウキウキで初期設定を終えたと思ったら、見知らぬ『ExpressVPN』という赤いアイコンのソフトが勝手に入っていてびっくりした」
……そんな経験はありませんか?
自分でダウンロードした覚えがないソフトがパソコンの起動と同時にポップアップしてきたら、「もしかしてウイルスに感染した?」「誰かにハッキングされたの?」とパニックになってしまうお気持ち、痛いほどよくわかります。
しかし、まずは深呼吸して安心してください。結論からお伝えします。ExpressVPNはウイルスではなく、パソコンメーカーが特典として入れた安全な優良VPNソフトです。勝手にお金が請求されることも絶対にありません。
この記事では、なぜあなたが頼んでいないのにExpressVPNが入っているのかという本当の理由から、「もう見たくない」という場合の自動起動の停止方法、そしてパソコンから跡形もなく完全に削除(アンインストール)する手順まで、パソコン初心者の方にも画像付きで徹底的にわかりやすく解説します。
- ExpressVPNが勝手に入っている理由(HPなどのPC事情)
- 放置しても勝手に課金されない理由と確認方法
- パソコン起動時に勝手に立ち上がるのを止める設定
- PCから完全に削除(アンインストール)する確実な手順
- 【重要】削除後にネットが繋がらなくなった時の復旧方法
万が一「削除したせいでインターネットに繋がらなくなった!」という最悪のトラブルシューティングまで網羅していますので、この記事をお守り代わりにして、焦らず手順を進めていきましょう。
そもそもExpressVPNとは?勝手にインストールされている理由

最も気になるのは、「なぜ、私が頼んでもいないソフトが新品のパソコンに入っているのか?」という点ですよね。
その理由は、あなたのパソコンがウイルスに感染したからではなく、パソコンメーカー側の販売戦略(プロモーション)によるものです。詳しく解説していきましょう。
パソコン(HPなど)に「プリインストール」されているのが原因
ズバリ結論を言うと、一部のパソコンメーカーが工場出荷時に、あらかじめ「お試し版」としてExpressVPNをパソコンに仕込んで販売しているのが原因です。これを専門用語で「プリインストール(事前インストール)」と呼びます。
特にこの現象が多く報告されているのが、ヒューレット・パッカード(HP)やDynabookなどの有名メーカーの新しいWindowsパソコンを購入したユーザーです。
例えば、あなたがスマホを新しく契約した時、最初からキャリアの独自アプリやニュースアプリがいくつも入っていますよね?あれと全く同じ仕組みです。HPなどのパソコンメーカーは、ユーザーの利便性向上やプロモーションの一環として、ExpressVPNというサービスと提携し、自社のパソコンを買ってくれた人への特典(30日間の無料お試しなど)として、最初からソフトを組み込んでいるのです。
・HPやDynabookなどのメーカーが提携して最初から入れている
・スマホによくある「最初から入っているおまけアプリ」と同じ
・つまり、何者かに無断でハッキングされて入れられたわけではない
ですから、「自分が知らないうちに誰かが勝手に操作して入れた」というわけでは決してありません。パソコンを買った時点ですでにそこにあっただけですので、過剰に怯える必要はありません。
ウイルスやマルウェアではない!ExpressVPNは安全なソフト
「でも、勝手に入ってくるくらいだから、見えないところで悪さをするウイルス(マルウェア)なのではないか?」と疑ってしまうのも無理はありません。しかし、結論から言えばExpressVPNの危険性はゼロであり、世界で最も信頼されている安全なセキュリティソフトの一つです。

空野 紫苑ExpressVPNは、世界中に数百万人のユーザーを抱える、業界トップクラスの優良VPNサービスです。通信を強力な暗号化(軍事レベル)で保護してくれるため、リモートワークや海外旅行などで安全にネット通信を行いたい人々から絶大な支持を得ています。
ウイルスどころか、逆にハッカーやウイルスからあなたの通信を守るための味方のソフトなのです。有名パソコンメーカーであるHPが、自社のブランドに傷をつけるような危険なウイルスソフトを最初からパソコンに混入させることはあり得ません。
まずは「自分のパソコンはウイルスに感染しているわけではない」という事実を知り、肩の力を抜いて安心してくださいね。
【重要】勝手に課金されることはある?放置しても大丈夫?

ウイルスでないことはわかりました。しかし次に沸き起こる恐怖は、「もしこのまま放置しておいたら、いつの間にか『最初の無料お試し期間が終了しました』となって、クレジットカードから勝手に月額料金を引き落とされるのではないか?」という「勝手な課金」に対する不安ですよね。
お金に関することなので、ここは非常に重要なポイントです。しっかりと解説します。
無料体験版なので、勝手に引き落とされることは絶対ない
結論を申し上げます。あなたが自分でクレジットカード情報や個人情報を新たに入力しない限り、勝手に課金されることは100%ありません。
理由は極めてシンプルです。ExpressVPN側は、あなたのクレジットカード番号も、銀行口座も、名前すらも知りようがないからです。
パソコンに最初から入っている時点では、あくまでソフトの「箱」が置いてあるだけです。実際に有料サービスとして利用を開始するには、あなたがExpressVPNの画面を開き、「アカウントを作成する」ボタンを押し、自分のメールアドレスを入力し、クレジットカード番号を打ち込むという明確な「契約手続き」のステップを踏む必要があります。
現代のインターネットサービスにおいて、ユーザーの明確な同意(支払い情報の登録)なしに、メーカー経由で勝手に口座からお金を引き落とすようなシステムは法律的にもシステム的にも不可能です。「スマホのアプリをダウンロードしただけで勝手に課金されない」のと同じ理屈です。
したがって、「この赤いアイコンの画面でクレジットカード番号を打ち込んだ記憶がない」と断言できるのであれば、何もしなくても1円も請求されることはありません。そのまま放置しておいても全く無害ですので安心してください。
念のためサブスクリプション状況を確認する方法
「そうは言っても、初期設定の時に適当に『はい』『同意する』というボタンを連打してしまったから、間違えて契約してしまっていないか心配……」という慎重な方もいらっしゃるでしょう。
そんな読者の皆様の不安を完全にゼロにするために、本当に自分が課金対象になっていないか(サブスクリプションが有効になっていないか)を確実にチェックする方法をお伝えします。
パソコンの画面右下(タスクバー)にある赤いアイコン、またはデスクトップのアイコンからExpressVPNをダブルクリックして開きます。
もしアプリを開いて「無料トライアルを開始」「サインイン」といったボタンが大きく表示されている初期画面であれば、まだアカウントすら作られていない証拠です。ここで確認終了です。100%課金されません。
もしすでに大きな電源ボタンのような画面(接続画面)が出ている場合は、左上の「≡(メニューアイコン)」をクリックし、「オプション(または設定)」>「アカウント」タブを開きます。「サブスクリプションの管理」というリンクがあればクリックし、ブラウザでマイページを開きます。そこに「自動更新:オフ」と表示されていれば、課金される心配はありません。
ほとんどの方(特にこの記事を読んで不安に思っている方)はSTEP 2の「サインイン」画面が出るはずです。その状態であれば契約すら成立していませんので、堂々と胸を張って次の手順(無効化・削除)へ進んでください。
ExpressVPNの「勝手に起動する」を止める・無効化する方法

お金もかからず安全なことはわかったけれど、「パソコンを立ち上げるたびに毎回ExpressVPNの画面がドン!と表示されて邪魔くさい……」と悩んでいる方も多いでしょう。
アプリ自体は消さずとも、この「起動時のウザいポップアップ」だけを止める簡単な方法があります。「将来もしかしたら安全なWi-Fiを使うためにVPNを有料で契約するかもしれないから、ソフト自体はパソコンに残しておこうかな」という方は、この手順だけ行えば快適になります。
【Windows】タスクマネージャーから自動起動を停止する
Windowsパソコンをお使いの方は、「タスクマネージャー」という機能を使ってサクッと無効化できます。手順は以下の通りです。
キーボードの Ctrl + Shift + Esc キーを同時に押します。(または、画面下部のタスクバーの何もないところを右クリックし、「タスクマネージャー」を選択します)
画面左側のメニューにあるスピードメーターのようなアイコン(Windows11の場合)、または上部の「スタートアップ」タブ(Windows10の場合)をクリックします。
リストの中から「ExpressVPN」を探し出してクリックして選択し、画面右上(または右下)にある「無効化」という文字をクリックします。ステータスが「無効」に変われば完了です。
これで、次回パソコンの電源を入れた時から、あの忌まわしい赤い画面が勝手に出てくることは二度となくなります。
【Mac】ログイン時の自動起動を停止する
もしお使いのパソコンがMac(Apple製)の場合は、以下の手順でログイン時の自動起動をオフにします。
画面左上のリンゴマーク(Appleメニュー)をクリックし、「システム設定(またはシステム環境設定)」を選択します。
「一般」メニューの中にある「ログイン項目」をクリックします。(古いmacOSの場合は「ユーザとグループ」内の「ログイン項目」タブ)
「ログイン時に開く」のリストの中に「ExpressVPN」があれば選択し、下にある「−(マイナス)」ボタンをクリックしてリストから削除します。またはスイッチをオフにします。
ExpressVPNのアプリ内設定から自動起動をオフにする方法
タスクマネージャーを使わなくても、ExpressVPNのアプリ自体の設定から自動起動を止めることもできます。これも簡単です。
- ExpressVPNアプリを起動します。
- 画面左上にある「≡(横3本線のメニューアイコン)」をクリックします。
- 「オプション(Windows)」または「設定(Mac)」を開きます。
- 「一般」タブの中にある「Windows(またはMac)起動時にExpressVPNを起動する」という項目のチェックボックスを外します。
- 「OK」を押して閉じます。
自動起動を止めるだけであれば以上の作業で完了です。この状態なら、パソコンの容量(ストレージ)を少し使うだけで、普段の動作が重くなるなどの悪影響は一切ありません。
ExpressVPNをパソコンから「完全に削除(アンインストール)」する方法

「自動起動を止めるだけじゃイヤだ!使わない見知らぬソフトが少しでもパソコンの容量を食っているのが許せないから、一ミリも残さず完全に消し去りたい!」
そうお考えの方は、以下の手順で完全アンインストール(削除)を行いましょう。ExpressVPNは正規のソフトウェアですので、怪しい悪質ソフトのように「何度消しても復活する」ようなことはありません。正しい手順を踏めばきれいサッパリ消えてくれます。
【Windows版】設定・コントロールパネルからの削除手順
WindowsパソコンからExpressVPNを完全に根絶やしにする一番確実な方法は、「Windowsの設定」画面からアプリをアンインストールすることです。
画面左下のWindowsマーク(スタートボタン)をクリックし、歯車のアイコン(設定)をクリックします。
左側のメニューから「アプリ」を選択し、右側に表示される「インストールされているアプリ(Windows 10の場合は「アプリと機能」)」をクリックします。
アルファベット順に並んだ大量のアプリ一覧から、「ExpressVPN」という名前を探します(上部の検索バーに「Express」と入力すると早いです)。見つかったら右端の「…」アイコン(またはアプリ名そのもの)をクリックし、「アンインストール」を選択します。
「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」と聞かれたら「はい」を選びます。その後、ExpressVPN独自のアンインストール画面が出るので、「Uninstall(アンインストール)」等のボタンを押して最後まで進めれば、パソコンから完全に消去されます。
【Mac・スマホ版】Appからの削除手順
Macやスマホにインストールされている場合の手順は非常にシンプルです。
- Macの削除手順:
Finderから「アプリケーション」フォルダを開く → ExpressVPNアプリのアイコンを見つける → アイコンをDockのゴミ箱へドラッグ&ドロップする → ゴミ箱を「空にする」を実行する。(※パスワードを求められたらMacのログインパスワードを入力) - iPhone/iPadの削除手順:
ホーム画面で「ExpressVPN」のアイコンを長押しする → アイコンが震え出したら左上の「−」マークをタップ → 「Appを削除」を選択し、確認画面で「削除」をタップする。 - Androidの削除手順:
ホーム画面で「ExpressVPN」のアイコンを長押しする → 「アンインストール」またはゴミ箱アイコンをタップする → 「このアプリをアンインストールしますか?」で「OK」をタップする。
なぜかアンインストールできない・消えない場合の対処法
アンインストールボタンを押したのに、「ExpressVPNは起動中のため削除できません」「バックグラウンドで実行中です」という趣旨のエラー(時には英語のメッセージ)が出て消せない場合があります。
この場合の原因は一つ。「裏でこっそりExpressVPNが動いている真っ最中だから、動いているものは消せない」という状態です。
1. 画面右下のタスクバー(時計の横の小さなアイコン群)に赤いExpressVPNのマークがあれば、右クリックして「終了(Quit)」を選びます。
2. それでもダメな場合は、先ほど紹介した「タスクマネージャー(Ctrl+Shift+Esc)」を開き、「プロセス」タブの中から「ExpressVPN」関連の名前を探して右クリックし、「タスクの終了」を強制的に実行します。
完全に息の根を止めてから、再度設定画面から「アンインストール」を実行すれば、今度はスッと消えてくれます。
【超重要】アンインストール後に「ネットが繋がらない」時の対処法

さて、ここからが当記事で最も大切な「もしもの時の保険」のお話です。
ネット上の「ExpressVPNの消し方」だけを書いているブログの多くが見落としているのですが、実はVPNアプリという特殊な性質上、アンインストールした直後に「パソコンがWi-Fiに繋がらなくなった!」「ブラウザでエラーが出る!」というトラブルが少なからず発生します。
なぜVPNを消すとネットが切斷されることがあるのか?

空野 紫苑VPNソフトは、あなたのパソコンの「ネットワーク通信の通り道(DNS設定や仮想ネットワークアダプタ)」を一時的に自分専用に書き換えて安全を守っています。しかし、アンインストールする際に稀に「書き換えた通り道を元に戻さずに消え去ってしまう」バグが起こることがあります。
すると、パソコンが「あれ?通信の通り道がわからなくなっちゃった」と迷子になり、結果としてインターネットに繋がらなくなるのです。これはExpressVPNに限らず、すべてのVPNソフトで起こり得る現象です。
もしこのトラブルに直面しても、絶対にパニックにならないでください。以下の3つの対処法を順番に試せば100%復旧します。
対処法1:まずは「パソコンの再起動」を試す
どんなパソコントラブルでも、まずはこれが特効薬です。小難しい設定をいじる前に、まずは冷静にパソコンをただ「再起動」してみてください。「シャットダウン」してもう一度電源を入れるか、「再起動」ボタンをクリックします。これだけで迷子になっていたネットワーク設定が自動的にリセットされ、何事もなかったかのようにネットに繋がることが非常に多いです。
対処法2:ネットワークアダプタの無効化・有効化(リセット)
再起動しても直らない場合は、パソコンの「Wi-Fiを受信する部品(ネットワークアダプタ)」を一度オフにして、再度オンにする手動リセットを行います。
Windowsの検索バーに ncpa.cpl と入力してエンターを押します(または「コントロールパネル」>「ネットワークとインターネット」>「ネットワークと共有センター」>左側の「アダプターの設定の変更」をクリック)。
「Wi-Fi」と書かれたアイコンを右クリックし、「無効にする」を選択します。アイコンがグレーに変わります。
10秒ほど待ってから、もう一度そのグレーになったWi-Fiアイコンを右クリックし、今度は「有効にする」を選択します。これで通信の通り道が強制的にリセットされ、復旧します。
対処法3:最終手段「一度再インストールして、もう一度消す」
上記を行ってもダメな場合の最終手段(裏技)です。「アンインストールに失敗して中途半端にファイルが残ってしまった」ことが原因なので、あえてもう一度、公式サイトから最新版のExpressVPNをダウンロードして正常にインストールし直します。
正しいExpressVPNを上書きインストールすることで、壊れていたネットワーク設定が一度「正常なVPN状態」に綺麗に修復されます。その状態を確認してから、再度「設定」から慎重にアンインストールを実行してください。魔法のようにネット切断エラーが直るケースが多数報告されています。
アプリを消しても安心!ExpressVPNに関するよくある質問(FAQ)

最後に、ExpressVPNのアンインストールや削除にまつわる読者の「よくある疑問」を一問一答形式でまとめました。
- 完全にアンインストールが終わるまでに時間がかかるのは異常ですか?
-
全く異常ではありません。パソコンのスペック(処理速度)やハードディスクの状況によっては、アンインストールのゲージが進むまでに数分間(長いと5分ほど)フリーズしたように見えることがあります。「中止」を押さずに、気長にお茶でも飲みながら待つのがコツです。
- 英語のメッセージが出て消せません。どうすればいいですか?
-
「ExpressVPN is currently running…(現在起動中です)」といった英語のエラーメッセージが出る場合は、前述した通り裏でソフトが動いているため削除ストップがかかっている状態です。タスクマネージャーから「タスクの終了」をしてから再挑戦してください。
- 今後カフェのフリーWi-Fiを使うなら、削除せずに残しておいた方がいいですか?
-
もしあなたが「パソコンを外に持ち出して、スタバなどの無料Wi-Fiで仕事や買い物をよくする」のであれば、むしろVPNは必須のセキュリティ対策になります。そしてExpressVPNは、通信速度と安全性のバランスにおいて世界最高峰のサービスです。無料期間が終われば有料契約(月額数千円)が必要になりますが、本気でセキュリティを守りたいのであれば、アンインストールせずにそのまま本契約して使い続けるのも非常に賢い選択と言えます。
まとめ:ExpressVPNが勝手に入っていても焦る必要なし!

この記事では、読者の方を不安にさせる「謎のExpressVPN勝手にインストール問題」について、原因から根本的な削除方法まで徹底解説してきました。最後に重要なポイントをおさらいしましょう。
- 原因:HPなどのパソコンメーカーと提携した「お試し版」のプリインストールである。
- 安全性:ウイルスやマルウェアではなく、世界有数の安全なセキュリティソフト。
- 課金の心配:自分でクレカ番号を入れない限り、放置しても勝手にお金は引かれない。
- 対処方法:タスクマネージャーから「自動起動をオフにする」か、設定メニューから「完全にアンインストール」すればスッキリ解決する。
新しいパソコンを買って最初に味わった不気味な体験だったかもしれませんが、正体がわかれば怖くありません。この記事の手順通りに進めれば、あなたのパソコンはすぐに快適な状態に戻ります。
万が一ネットワークトラブルが起きても、今回お伝えした「再起動」や「ネットワークリセット」の手順を知っていれば百人力です。無事に謎の赤いアイコンが消えたなら、どうぞ安心して充実したパソコンライフをお送りくださいね!
もし「やっぱり安全のためにVPNというものをちゃんと知っておきたい」と感じた方は、当サイトの『VPNの基礎知識』や『初心者向けVPNおすすめランキング』の記事もぜひチェックしてみてください。


